2008年6月30日 (月)
2008年6月29日 (日)
2008年6月28日 (土)
2008年6月27日 (金)
2008年6月26日 (木)
2008年6月25日 (水)
2008年6月24日 (火)
2008年6月23日 (月)
2008年6月22日 (日)
2008年6月21日 (土)
晴天の猿橋と八ツ沢発電所一号水路
中央高速の渋滞情報に毎日のように出てくる猿橋バス停。この橋のせいで渋滞するわけでは無いがドライバーとして一度覗いてみた。深い渓谷にかかる木造の橋で橋脚が面白い形をしていたけれど『景勝地としては狭い』・・・正直な気持ちだ。http://www.city.otsuki.yamanashi.jp/data/15/05/index.html
2008年6月20日 (金)
2008年6月19日 (木)
木彫りの仏像
裏切りの山城岩殿山城址http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%AE%BF%E5%B1%B1へ続く九十九折の坂道に朽ちかけた木彫りの仏像が祭られていた。
2008年6月18日 (水)
2008年6月17日 (火)
2008年6月16日 (月)
キノコ
仕事先での時間調整のために確保してある近隣の方々に迷惑がかからない休憩&待機場所の某所にある朽ち掛けた切り株にキノコがはえていた。キノコと言えばす~~~っと昔の小学生の頃に毎年のように親父に連れられてキノコ狩りに行った記憶がある。確か秋に稲刈りが終わって自然乾燥を待つ間の時期に出かけたものと記憶している。昔の米袋は麻でできていてそれが満杯になるまでキノコを詰め込む。3袋ほどとり茹でた後塩漬けにして保存食にするのだ。塩抜きをしてからの味噌汁や鍋、大根おろしに混ぜて食べるそれは最高の美味しさだった。こうして生きているのだから毒キノコを見分ける能力を親父は持っていたのだと思う。中学に入ると部活が忙しくなり春の山菜取りも夏の貝や海草取りも秋のキノコ取りにも出かける事はなくなった。というよりお決まりの親離れが急速に進み親父との会話もめっきり少なくなっていった。キノコを見ると僅かな後悔の念と亡き親父の笑顔が浮んでくる。













































































































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