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2008年6月30日 (月)

子安

江戸前のアナゴは健在のようです。もっとも漁船は激減してしまったようですが。

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この穴の開いたパイプに餌を入れて夕方ポイントに沈め翌朝に引き上げるのが一般的らしいのですが頑固者の名人は夕方に入れて2時間で上げるのがコツだと胸を張っていらした。

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子安

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道志川

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2008年6月29日 (日)

落し物ですよ~

迎えに来てはくれないのですか?Img_5176

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ドック

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2008年6月28日 (土)

子安

ビルが立ち並び再開発が進む大都会横浜。埋立地にも高層ビルが立ち並び洒落た町並みに変わってゆく。高速道路の下、運河にへばりつく様に昭和の雰囲気が残っている。

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2008年6月27日 (金)

ある公園の朝

東京都町田市の一角にある緑豊かな公園。妖精達が遊んでいても不思議ではない滑り台がある。

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2008年6月26日 (木)

ある吉日の教会

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My collection7

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2008年6月25日 (水)

雨の日のトンネル

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My collection6

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2008年6月24日 (火)

朝露

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My collection5

Tamagawa6 Photo

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2008年6月23日 (月)

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My collection3

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My collection 2

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2008年6月22日 (日)

My collection

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山中湖畔平野地区の休日

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道志川の自然

橋から覗き込むと目が回りそうに深い渓谷と何かの理由で転落して昇天してしまった鹿

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2008年6月21日 (土)

晴天の猿橋と八ツ沢発電所一号水路

中央高速の渋滞情報に毎日のように出てくる猿橋バス停。この橋のせいで渋滞するわけでは無いがドライバーとして一度覗いてみた。深い渓谷にかかる木造の橋で橋脚が面白い形をしていたけれど『景勝地としては狭い』・・・正直な気持ちだ。http://www.city.otsuki.yamanashi.jp/data/15/05/index.html

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2008年6月20日 (金)

ジメジメと気持ちが悪い一日だったので

気分だけでもカラッとしたい。

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多摩川川床の奇景

Img_5217 かなりの大雨か長雨にならない限り水を被る事がない川床の岩一面に丸くて深い穴が開いていた。同じ様な丸い穴は波の荒い磯場でよく見られる。中を覗き込むと数個の小石が入っていた。この小石達が急流にもまれながら岩を削り穴を開けてゆくという。

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2008年6月19日 (木)

岩殿山城址

Img_5059 資料館前から見上げた岩城山頂上。ここまでも九十九折の急な坂だったがここは地獄の一丁目だった。

Img_5084 悲鳴を上げながら中間点付近まで登り眺めた富士山。秋から冬にかけての空気が澄んでいる季節ならもっと素晴らしい姿がみられたのではと思う。

Img_5074 『こんなにキツイなら・・・』深い後悔の念を感じながらヒイコラ登り続けてやっと城跡と認識できる(?)景色に出会えた。天然の岩を利用した第二の城門と言うことだった。手前に『←大手門址』との案内があったが密林の中に踏み込むようなためらいを感じ引き返してしまった。

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木彫りの仏像

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裏切りの山城岩殿山城址http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%AE%BF%E5%B1%B1へ続く九十九折の坂道に朽ちかけた木彫りの仏像が祭られていた。

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2008年6月18日 (水)

新多摩大橋付近の多摩川

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清流 道志渓谷

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2008年6月17日 (火)

今朝出会った花

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清流 道志川

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某日帰り温泉に降りてゆく橋のところから川に入り上流に上った流れのようすです。10年ほど前に訪れたとき黒いアゲハチョウが5、6羽地面の同じ場所に下りて何かを吸っている光景に出会った事があり、以来チャンスがある度に出かけてみるのだが同じ光景には出会えていない。川が年々その姿を変えていくのにも驚く。

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2008年6月16日 (月)

キノコ

仕事先での時間調整のために確保してある近隣の方々に迷惑がかからない休憩&待機場所の某所にある朽ち掛けた切り株にキノコがはえていた。キノコと言えばす~~~っと昔の小学生の頃に毎年のように親父に連れられてキノコ狩りに行った記憶がある。確か秋に稲刈りが終わって自然乾燥を待つ間の時期に出かけたものと記憶している。昔の米袋は麻でできていてそれが満杯になるまでキノコを詰め込む。3袋ほどとり茹でた後塩漬けにして保存食にするのだ。塩抜きをしてからの味噌汁や鍋、大根おろしに混ぜて食べるそれは最高の美味しさだった。こうして生きているのだから毒キノコを見分ける能力を親父は持っていたのだと思う。中学に入ると部活が忙しくなり春の山菜取りも夏の貝や海草取りも秋のキノコ取りにも出かける事はなくなった。というよりお決まりの親離れが急速に進み親父との会話もめっきり少なくなっていった。キノコを見ると僅かな後悔の念と亡き親父の笑顔が浮んでくる。

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調整前の合成写真

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測光場所が違う為3枚の写真に明るさの違いがでて筋が縦に2本入っています

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山中湖畔から眺めた富士パノラマ風Ⅱ

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2008年6月15日 (日)

絵描き人

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山中湖畔から眺めた富士パノラマ風

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2008年6月14日 (土)

梅雨晴れの朝 猿ヶ島最終形

ワイド側で撮影した2枚を繋いだ絵が気に入った。

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小倉橋下の日曜日

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2008年6月13日 (金)

相模川に治水の為の堰を数箇所設ける構想が公にされたとき『貴重な生態系が崩れる』『絶滅植物が出てくる』『鮎の遡上を妨げる』等々反対意見が続出した。それでも強行的に数箇所の堰は造られた。堰より川上側に湖の様な溜りができそこに自生していた貴重な植物は消えてしまった。あれから何年経ったのだろう、何事も無かった様に知らなかった様に若者達の絶好の遊び場と化している。

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赤と白

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2008年6月12日 (木)

清流の朝 上恩方町にて

陣馬街道沿いの郵便局の向かい辺りに沢に降りる事が出来る階段がある。周囲には民家がかなりあるのだけれど階段を下りて沢に足を踏み入れるとそこは深山幽谷の雰囲気。ここにも出勤前に釣りを楽しむお方がいらした。釣りをやめて帰られるとき『朝から羨ましいですね~』と笑顔を向けると『リフレッシュですよ』と最高の笑顔が返ってきた。

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サクランボ 南アルプス市にて

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2008年6月11日 (水)

合成で楽しむ

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真新しい舟、製造技術の伝承が続いているようです。

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THE・ライダー

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2008年6月10日 (火)

梅雨晴れの朝 厚木市猿ヶ島にて

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梅雨晴れの 出合いに感謝 猿ヶ島

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追い続けてみたいポイント

昨年の晩秋の紅葉の季節、年明けから梅の花の時期までの雪景色も風情があって見惚れてしまったポイント。実りの風景、収穫の風景が楽しみだ。

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2008年6月 9日 (月)

鮎の季節 Ⅱ

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一時間ほど眺めている間、鮎はボツボツと釣れていたけれどどれも10センチ前後に見えた。天然モノは極々少数で放流した鮎が大半なのだろう。

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城山ダム

仕事ダムの上を通る県道を通るたびにいつかはゆっくり狙ってみたいと思い続けていた城山ダム。ダム見物の観光客が少ない事が不思議だったけれど行ってみてその理由がわかったような気がする。雄大なダムと緑を楽しむ遊歩道がない。折角造った展望台もダムの表情や緑の森そして水辺の表情まで実に中途半端にしか見えない。実にもったいない話だと思う。

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2008年6月 8日 (日)

鮎の季節 城山ダム下流小倉橋下にて

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八王子宇津木町にて

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2008年6月 7日 (土)

小雨の公園 

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流れの音に癒されて

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2008年6月 6日 (金)

自己満小劇場

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鉢植えの花で楽しむ

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鉢の動かして背景を変えてみる。変だぞ?セキュリティ24がONにならない(;一_一)。

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6月の上恩方町

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2008年6月 5日 (木)

鉢植えの花で楽しむ

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♪肩を濡ら~す雨のしず~く~・・・・・。いい歌でした。

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お掃除隊

今年もこの子達が活躍する季節がやってきたようです。合鴨、マガモに混じって首の青い種類もみかけ、親子連れも出始め楽しませてくれそう。年々増えている様に感じるのは気のせいかな~。

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2008年6月 4日 (水)

小さな戦士

この子の名前はバロン。『妖しい奴め~!ボクのママに近づくな~!』。飼い主さんを守るように睨まれてしまった。

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晴天の公園

カメ達が岩の上で日光浴を楽しみ鴨は流れに身を任せて漂う。ポッカポカの公園は人々の心を和ませてくれる。

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2008年6月 3日 (火)

工場裏の猫 Ⅱ

Img_4456 私との距離が離れている時はこちらを観察している様な余裕の表情。グイっと近づいてやると目の表情が変わった。

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昭島にて

梅雨入りしたとはいえ雨雨雨では気が滅入ってしまう。