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2008年1月28日 (月)

カモメ

ネットで生態を調べてみると『海岸港湾、河口、河川などに生息する。よく空を飛び、水面に浮かぶが、水中にはあまり入らない。集団で生活し、その白い色とさっぱりした姿から好意的に見られることが多い。しかし性質的には結構荒々しく、凶悪なところがある。肉食性が強く、魚の他に他の鳥類の雛なども獲物として狙う場合があるほか、残飯あさりなども得意である。他の水鳥の獲物をさらうなどの行動も見られる。』とある様に『♪カモメ~の水兵さん・・』などと童謡に歌い込まれ親しまれているわりには凶暴な奴等なのだ。この日も水面近くに小魚の群れでも見つけたのかもの凄い速さで旋回と水面への急降下を繰り返していた。

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2008年1月27日 (日)

失敗作から手作りカレンダーを3月

少しはカレンダーらしくなりましたかね~。

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失敗作から手作りカレンダーを

原画の下に写り込んだ(注意不足!)邪魔者を消して外枠を足し、カレンダーにしてみました。

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2008年1月26日 (土)

気分を変えて

朝から愚痴ってしまい嫌な感じになってしまったので多摩川上流の青い空と西湘の青い海でも眺めて気分を変える事にしましょう

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末法の世界

末法思想まっぽうしそう)とは、仏教の予言思想の一種であり、釈迦の立教以来1,000年(500年とする説もある)の時代を正法(しょうぼう)、次の1,000年を像法(ぞうぼう)、その後10,000年を末法の三時観で分けて考え、釈迦の教えが及ばなくなった末法においては、仏法が正しく行なわれなくなるという、仏教(特に大乗仏教)における下降史観である。(ネット検索参考)

新聞を開けば耐震偽装、耐火偽装、学歴詐称、食品偽装と偽りのフルコース的記事が目につく。今朝の新聞には『捜査対象者から警部が一千万円に近い借金をしていた』などと言う記事もあった。桜吹雪をちらつかせる遠山の金さんや三方一両損的味なさばきを見せる大岡越前のドラマに出てくる悪徳岡っ引きを連想させる出来事が実際に起こっているのだ。教育者、聖職者よと崇め立て尊敬できる時代は終わってしまったのかも知れない。各々が自己主張を押し通し己の権利だけを主張して当然、正直者、金銭的に余裕が無い者=敗者、自己中心者、金銭的に余裕のある者=勝者的な世の中は住みにくいであろうに。

私個人の悩みはもっと小さい事で日本人の道徳心に期待したい事があるのだ。我が家の玄関前で飼い犬に用を足させているお方がいる。ご近所一体が大迷惑を被り不快な思いをしているのだ。どうか後始末をして頂きたい。『劇物や釣り針を仕込んだ餌でもおきたい!』こんな気分にまでなっている。この様なお願いの札など何の効果も無い様だ。『愛犬家とはこんなものか』全ての愛犬家が同じ様に思われてしまいますよ。

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2008年1月25日 (金)

薔薇Ⅸ

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鬼瓦

いつも通る交差点で信号待ちをしていてお寺の瓦に目が止まった。魔よけと装飾を主な目的とする鬼瓦。この交差点では何度も赤信号につかまり暇に任せお寺さんにもカメラを向けた事が何度もあるのだが変則的な六角の容姿だけに目を奪われ鬼瓦には気がついていなかった。それにしても面白い形だ。2匹の鬼が睨みを効かせている。『後ろの鬼は臭くてたまらないだろうな』などと考えたりもしている。これからは面白い鬼瓦を探してみようとも考え始めた。

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2008年1月24日 (木)

富士東西南北

Img_0838 東側の神奈川県伊勢原市からの富士と南側の静岡県御殿場市からみた富士山。容姿が違います。

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北西の強風

東京に久々に雪を積もらせた低気圧が北上するにつれて急激に発達し東北や北海道はエライ事になっているという。私の仕事場も澄んだ青空と太陽が頑張っている割には強めの寒風が吹いていた為寒い一日だった。帰り道西に傾いた太陽の横にシルエット気味の富士山がみえた。頂上付近はどれほど強い風が吹いているのだろう。積もった雪が吹き飛ばされて雲の様にみえた。

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2008年1月23日 (水)

世界遺産

富士山を世界遺産にしようという動きがある。遠くから眺める富士山は実に美しい。雪の富士は特に美しく人々を魅了する力がありいつまで眺めていても飽きる事は無いと思う。が、近づけば近づくほどゴミが目につく様になる。車からテレビ等の生活用家電ゴミ、果ては廃油、廃材等の産業廃棄物までが無造作に捨てられている。毎年多くの人々が頂上を目指しその過程で排出される糞尿も大問題となっているらしい。乾いたちり紙が飛び交い我慢が出来ないほどの臭いに悩まされる場合もあるとかないとか。このままの状態では登録される事は難しいのではないだろうか。麓を戦車が走り回り砲弾が炸裂する山を世界遺産に登録しようと言う事に無理があるのかも知れない。それにしても何故こんなにも引き付けられてしまうのだろう。

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雪の公園

♪ い~ぬは喜び庭駆けめぐり・・・・・・

早朝からの雪が勢いを増し見飽きた光景を少しはマシな銀世界に変えてくれた。公園の横で昼寝をして起きると親子がキャピキャピと雪遊びをしていた。この子は一瞬も動きを止める事がなくうるさいったらない。それでも若い母親は嬉しそうな顔で見つめている。とても優しい瞳だった。・・・・・・・・・・その優しさでボクも見つめて・・・・・・・・。

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2008年1月22日 (火)

私の好きな富士

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トラック野郎のコンビニ弁当

昨日の曇天寒空とは違って朝日が元気に輝く青空から始まった22日は物量が多くとても忙しい一日となってしまった。早朝からいつものように真面目にガンガン配達をしていたら9時過ぎに我慢できないほどの空腹感が襲ってきた。『この時間にいつもの少ない弁当では夕方までもたないぞ!』と言う事で本日はちょっと贅沢をしてみた。この弁当はボリューム感があり腹持ちもいいから腹が出る心配の無い肉体労働者には最適の弁当だと思う。味的にもお薦めの一品なのだ。以前はハンバーグの変わりに鳥の唐揚げが3個入っていたと思うのだが・・・。まァどちらにしてもお薦めはお薦めの心なのだ。

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大山は雪です

平地は雨も降らずただ寒いだけの数日なのだが山を見上げるとうっすらと雪が積もっているのがみえる。降雨山大山寺や石仏達に雪が積もった風景を見てみたいと思う。次に大山に登る場合は迷わずケーブルカーを使おうと思う。昨年の正月7日の貴重な休日にカメラを担いで歩いて登り非常~~~に!後悔した覚えがある。

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2008年1月21日 (月)

本日のお目目なおし

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トラック野郎のコンビニ弁当

『大雪が降るぞ~!』と脅かされ覚悟を決めて準備を整えていた朝だったが一滴の雨さえ降らず気が抜けてしまった寒い一日。気が抜けて『ボケ~』と仕事をしていてもお腹は減る。腹が減ったからといって満足するまで食べてしまっては腹回りが大きくなっていくばかりで油断は出来ずなるべく量が少な目の弁当を選ぶ事になる。と言う事で本日の昼飯は『アジ弁当』チョイス。価格的にも味的にも大満足の一品だと思う。・・・・・のではあるがやっぱりいつものもんくを一言。『大根の葉みたいな青物が硬すぎるのよね~』柔らかいアジとご飯の味と食感を楽しんでいるといきなり『ゴリッ!』とくる。『なんとかならないの~?』の心境になってしまう。ともあれお魚大好きのお方にはお薦めの一品なのだ。

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2008年1月20日 (日)

お口直しに

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トラック野郎の弁当

大昔のトラック野郎の昼飯と言ったらラーメン+ライス+餃子が定番だったけれど駐車違反の取締りが厳しくなったのとバブルが弾けてもらえる給料が下り続けるにあたってコンビニ弁当で済ませる日が多くなってきている。最近のコンビニ弁当は結構なお味なのでござるよ。^^ 本日はホタテの炊き込み弁当をチョイス。味的には合格点なのですがゴボウとかの混ぜ物の食感に多少の不満が残るのであった。

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2008年1月19日 (土)

合成画像

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楽しみ方がまた一つ増えたようです。

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入試本番でドキドキしたであろう娘へ

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何事にも全力で取り組む君はとても輝いてみえる

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真夜中

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平成20年の足音が聞こえだした昨年の暮れ我が家の風呂釜がダウンしてしまった。年頃の娘達は毎日シャワーを浴びないと落ち着かない様子。仕方がないので一週間ほど毎夜隣町のスーパー銭湯に通い続けた。お陰様で普段見たことのない我が町の姿を見る事が出来たと思う。気がついたことが一つ・・・。我が町から銭湯が消えてしまったという事実。

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2008年1月18日 (金)

青春の記憶 公園

初めて好きになった幼馴染の顔はどんなに考えても蘇って来ないけれど二人でただ歩いただけの公園は未だに忘れていない。

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2008年1月17日 (木)

いつまでも残して欲しいもの 蔵

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2008年1月16日 (水)

天女が舞い降りた街 羽衣町

枯れ葉が落ち綺麗に刈り揃えられ冬支度をした筈の幹から若葉が現れ二度目の紅葉で人々の目を楽しませてくれている。

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2008年1月15日 (火)

昭島の野良猫

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公園を訪れる人々に愛想を振りまき食べ物をもらって実に健康的で綺麗な野良猫たち。

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2008年1月14日 (月)

港の火祭り

娘を大磯まで送ったついでに大磯漁港まで足を延ばしてみた。初めから寒々とした漁港でも撮影しようと当然の様にデジカメ持参で出かけた。夕方の4時過ぎという事もあって港は閑散としており撮りたいと言う気にはなれなかったが砂浜の方に面白そうな被写体をみつけた。http://www11.ocn.ne.jp/~oiso/08sagi-osirase.htm国指定 無形民族文化財 左義長 という火祭りImg_1590 Img_1597 Img_1609 らしい。午後7時に火が放たれクライマックスを迎えるという事だったが約束があったので早々に切り上げた。黒っぽいジャンバーにズボンそして背中に大きなバックを背負ったカメラマンの多さには驚いてしまった。

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夜明け前

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カーンカーン

ワラ人形を打ち付ける音が聞こえてくるような・・・・・

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野良猫

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冬の寒さを仲間同士助け合いかばい合いながら必死に逞しく生き抜く野良猫たちとおまたをおっ広げて惰眠を続ける我が家のお気楽ニャンこ

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2008年1月13日 (日)

公園Ⅱ

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2008年1月12日 (土)

暖冬の公園

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2008年1月11日 (金)

再チャレンジの富士

ふもと近くにある廃墟より

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再チャレンジの富士

中腹まで下った深沢付近の林道より ここでは先客が真剣に撮影していた

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再チャレンジの富士

乙女トンネル入り口付近よりImg_1351 

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山間の風習

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八王子の市内を流れる北浅川の支流のひとつ、沢と呼んでも良さそうな小石だらけの山入川で面白い物を見つけた。初めて気がついたのは8日だったろうか、松飾だけの緑色で色気は無かったのだが10日の今日はこの通りでかなり派手なものになっていた。お札からしめ縄、鏡餅、達磨まである。この地域特有のお炊き上げ行事なのだと思われるが実に面白い景色だ。古い年にそれぞれに願いをこめて祭ったお札や達磨と新年を祝う為の松飾、しかも鏡餅つきのお炊き上げは面白い。焼けたお持ちは食べられるのだろうか。少し離れた本流の北浅川上流にも同じ様なものがあった。火を放たれる前に確認に行かなくてはならない。

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2008年1月10日 (木)

ふじの山

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一、あたまを雲の上に出し
四方(しほう)の山を見おろして(みおろして)
かみなりさまを下にきく
ふじは日本一の山
二、青ぞら高くそびえたち
からだに雪のきものきて
かすみのすそをとおくひく
ふじは日本一の山

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東京都教育委員会指定第1021

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その昔、太宰治が心中事件を起こした事で有名な玉川上水。多摩川の上流現、羽村市から新宿まで清らかな水流が続ていたという。五日市街道で小平市に入ると玉川上水に沿って朽ちかけた古木が並んでいる。車窓からみたそれは桜並木だとは思うのだけれど長い間どぶ川にでも浸けてあった様にどす黒い色をしており、その多くが朽ちかけてしまっている。その一本一本に番号札が見られる。この老木1021番は幹の部分が3メートルほど残っているだけで枝は切り取られてしまっている。1068番は幹の部分は朽ち初めているものの枝はしっかりしている様子でまだ活きていると感じられた。桜の季節を楽しみにしておこうと思う。老木たちが美しい花をつける様子を想像しながら。

追伸   貴重な歴史的構造物としてきちんとした整備の元に保存してもらいたいと感じる。

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2008年1月 9日 (水)

漂着物

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相模川に架かる新昭和橋付近に流れ着いたボート。上流には城山ダムに堰き止められて生まれた津久井湖がありそのまた上流には相模ダムに堰き止められた公魚釣りやブラックバス釣りで賑わう相模湖がある。一度大雨が降ると山々から大量の雨水と間伐材などのゴミが流れ込み満杯に近づくと放流が始まり色々な物体が下流に流れてくる。彼等は次の大雨が降るまでそこにImg_1240 留まり濁流に乗って相模湾を目指す事になる。

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2008年1月 8日 (火)

晩秋の北浅川

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2008年1月 7日 (月)

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馬伏川よりの富士

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季節ごとに姿を変える富士を眺めながら田畑を耕し自然の流れとともに生きる。そんなくらしもいいですよね。

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2008年1月 6日 (日)

乙女峠からの富士

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小山町下古城からの富士山

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2008年1月 5日 (土)

西湘バイパス国府津パーキングから

Img_1305 国府津パーキングに車をとめ『立ち入り禁止』の策をヒョイと乗り越え台風の荒波に崩れてしまった防波堤の上から大磯、平塚方面です。大磯付近のバイパスも下り線全体が見事にえぐり取られていました。自然の力とは恐ろしいものです。『立ち入り禁止』を無視して乗り越えたとき『じ~っ!』とみていたお嬢ちゃんにボク・・・・真似しちゃだめだよ。

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2008年1月 4日 (金)

国道16号線拝島橋からの多摩川

Img_0977 川の流れと河原全体を霧が覆い隠す早朝の風景は素晴らしいものです。撮るチャンスを与えてくれるでしょうか。

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2008年1月 3日 (木)

中央高速石川パーキングからの富士

Img_1290 高速の街路灯までは許せますが標識と高圧線が邪魔です。御殿場、富士吉田、河口湖、山中湖方面へ配達がかなりあるはずなんですが私には回ってこない。何故だろう。

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2008年1月 2日 (水)

多摩水道橋からの富士1.2

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2008年1月 1日 (火)

新年の一枚目

Img_1247_6 新年の一枚目は丹沢山系大山1252メートル。頂上付近が雲に覆われていたらやがてパラパラと小雨が降る。全体がかすんで見える日には小雨となり、全く見えなくなれば本格的な雨が降ってくる。報道機関の予報より的中率が高いのです。2008年は雲ひとつ無い晴天で始まりました。良い一年になりそうです。

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