メジロ牧場
留寿都村から230号線で洞爺湖町に入り海沿いの豊浦に抜ける県道沿いを走っていると『メジロ牧場』とhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%AD%E7%89%A7%E5%A0%B4いう看板が目に入った。メジロの冠を頂いた競走馬は強い競走馬が多かった様に記憶している。
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留寿都村から230号線で洞爺湖町に入り海沿いの豊浦に抜ける県道沿いを走っていると『メジロ牧場』とhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%AD%E7%89%A7%E5%A0%B4いう看板が目に入った。メジロの冠を頂いた競走馬は強い競走馬が多かった様に記憶している。
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国道230号線の両側に『これぞ北海道』という広大な農地が広がる。ここが童謡『赤い靴』のルーツだったとは。http://www.vill.rusutsu.lg.jp/
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引っ越し荷物を積んで札幌に向かっています。いつもの事で高速代をケチって一般道をトコトコ。神奈川を午前11時に出発。国道246、環状7号線、国道4号線、国道13号線、社会実験で無料の山形道、国道7号線とナビ様の忠実な僕と化して『こっちだよ』と言われれば『はい』と素直に従って走るいつもの『あなた任せの旅』です。旅は順調に進み山形県と秋田県の県境付近にある道の駅鳥海http://www.thr.mlit.go.jp/road/koutsu/roadstation/yamagata/ya09.htmlにて車中泊。出発してから25時間後、無事に青森港まで着く事ができました。途中で面白い道路標識を見つけてパチリ。このまま走ったら神奈川に戻ってしまうのでしょうか。???
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東急とJRの大井町駅から住宅街へと向かう道沿いのガード下に小さなお店が並んでいる。戸越銀座にも近く朝夕の通勤時間帯ともなれば多くの人々が行き交う筈。一昔前なら『帰宅前に一杯』なんて事で繁盛したであろうが現在はこの有様。http://www.togoshiginza.jp/もうすぐ7時になろうとしているけれど人通りはまばらである。
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今夜のお宿は江東区新木場。
といっても当然車中泊であるのだけれど。
積み地である茨城の某学園都市で測ったら1MB強しか出なかったけれどここ新木場では5MB強の値。
これだと動画もストレスを感じぜずに見ることができる様だ。
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今回の任務は某テレビ局への納品作業。延着は絶対にしたくない性格なので、着時間の一時間前にごく近くまで接近して待機していた。と、突然非常ベルがけたたましい音で鳴り響く。『朝からさ~何なのさ~』とばかりにキョロキョロとしてみるが何の異変も感じられない。『あららら、誤報かよ~』と車に戻りかけるとマンションの一室から突然黒い煙がモクモク。直後にあちらこちらからサイレンを鳴らした消防自動車が集まりだした。『こりゃいかん!身動きが取れなくなる!』という事で局の通用口付近に車を移動させた。野次馬根性丸出しで現場に戻ろうと思っていたのだが時刻はちょうど通勤時間、お化粧バッチリでまぁまぁのおね~様方が出勤してくる。となれば興味は当然通用口が勝る。『お~!』とか『え~?』とか心の中で反応していると帽子を目深くかぶって眼鏡をかけたスッピンのお嬢様が口元をタオルで隠しながら現れた。その容姿はまるで登山かハイキング。『おやおや~?』と観察しているとお嬢様は社員証みたいなものを提示して『○×花子です』と名乗りおった。ここからゲスの勘繰り、下品な憶測が頭の中を駆け巡る。1 彼女はここのアナウンサーで毎朝スッピンで出勤し会社で営業用の顔を造る。 2 社員証にはお化粧バッチリの営業用写真が載っていてスッピンだと誰だかわからないので通用口で名乗る 3 そんじゃ~タオルで口元を隠さなくても誰も気づかないんじゃないの?等々。いや~朝から脳みそフル回転で疲れたの何の。(爆)幸い火事はボヤ程度で済んだようなので良かった、良かった。
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